たすかる料理
按田優子
¥1760(税込)
商品サイズ1:2冊まで 送料220円〜
個人的な神話、神話、神話、神話……。脳内でディレイがかかるほど、しびれた。そして本当にそうだと膝を打った(いや、激打した)。
服部みれい(『暮らしの本』より)
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自炊はわがままでいい。台所にしばられず、自分らしく食べて、生きるには?
「按田餃子」は、水餃子をメインにした小さな飲食店。公園のように、だれにでも開かれた食堂。
キクラゲやハト麦など、からだが助かる食材を取り入れ、
ゆでらげ、ラゲーライスといった、他では食べられないメニューが並びます。
女性がひとりでも入りやすく、キャッチコピーは「助けたい包みたい按田餃子でございます」。
「近所に引っ越して、毎日通いたい」というお客さんの声が続出。
そんな多くのファンをもつ「按田餃子」をいとなむのは、
料理家の按田優子と、写真家の鈴木陽介。
出版社: リトル・モア
サイズ: 176ページ/13.3 x 1.3 x 19 cm
発行年月:2018/1/27


