衣食住からアートブックまで、「暮らしの本屋」をテーマに、いつもの日常に彩りを加えてくれる本を取り揃えています

個人的な三ヶ月 にぎやかな季節
植本一子

¥1760(税込)

商品サイズ1:2冊まで 送料220円〜

¥12,000以上の購入で送料無料

送料についてはこちら

cartこの商品についてお問い合わせ

コロナ下における日々を文章で残しておくことをいち早く選んだ植本一子さん。
個人的な日記を面白いと感じたことがあまりないわたしですが、植本一子さんが書く日記は読むごとにもっと知りたいという思いが湧いてきます。
通り過ぎていく日常の貴さを感じる一冊です。

今年も自費出版で本を作ってみました。
その名も「個人的な三ヶ月 にぎやかな季節」です。

2021年の1月から3月までの個人的な三ヶ月間の記録を
約12万字に及ぶ日記でお届けします。
緊急事態宣言下で身の回りに起きた数々の出来事・・・
とうとう上の娘が小学校卒業したと思ったら、
パートナーは仕事をやめ、新しい道を模索することに。

娘たち、パートナー、大切な友人たちとのかけがえのない日々。
家族って、結婚って、一緒に生きるってなんだろう。

植本一子
1984年、広島県生まれ。2003年、キヤノン写真新世紀で荒木経惟氏より優秀賞を受賞し写真家としてのキャリアをスタートさせる。2013年より下北沢に自然光を使った写真館「天然スタジオ」を立ち上げ、一般家庭の記念撮影をライフワークとしている。

出版社: 植本一子
サイズ:176ページ 185×130mm
発行年月:2021/5/30

関連する商品

ページトップへ